ふるさと納税でiPad、iPad mini、iPad Proがもらえる

革新的な製品を生むAppleの代表的な製品といえば間違いなく、iPhoneとiPadでしょう。どちらもスマートフォン、そしてタブレットという新しい製品ジャンルを確立させたのですから。

今回はそのiPadの魅力と、ふるさと納税でiPadがもらえる自治体について、紹介していきます。

この記事で紹介しているiPad Pro・iPad・iPad mini一覧

※リンク切れの場合はこちらをご確認ください。⇒ iPad返礼品一覧

iPadPro 12.9インチ Wi-Fi 512GB - シルバー 寄附金額:370000円

iPadPro 12.9インチ Wi-Fi 512GB - スペースグレイ 寄附金額:370000円

iPadPro 12.9インチ Wi-Fi 512GB - ゴールド 寄附金額:370000円

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - シルバー  寄附金額:260000円

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - スペースグレイ 寄附金額:260000円

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - ゴールド 寄附金額:260000円

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - ローズゴールド 寄附金額:260000円

iPad Wi-Fi 128GB - シルバー 寄附金額:150000円

iPad Wi-Fi 128GB - スペースグレイ 寄附金額:150000円

iPad Wi-Fi 128GB - ゴールド 寄附金額:150000円

iPad Wi-Fi 32GB - シルバー 寄附金額:120000円

iPad Wi-Fi 32GB - スペースグレイ 寄附金額:120000円

iPad Wi-Fi 32GB - ゴールド 寄附金額:120000円



※寄付金額は変動する場合があります。詳しくはリンク先にてご確認下さい。 ※現在iPad miniは提供休止中。

他にもふるさと納税にはいろいろな電化製品が提供されています

ふるさと納税で家電はお得に感じちゃうんですよね。単価が高い商品群なので。それらが実質2000円でもらえるとなると、頭より先に脊髄が動いちゃうってもんです。

ふるさと納税でもらえるiPadの種類と還元率は?

ふるさと納税でもらえるiPadの種類は、
・iPad
・iPad mini
・iPad Pro

と、あります。

還元率は、29.1%〜36.3%になります。
それぞれのモデルで還元率が変わります。

記事の後ろの方で、返礼品でもらえるiPadごとに還元率を紹介します。

ふるさと納税でiPadがもらえる理由は?

「iPadって、米国のapple社の製品じゃないの?どうしてふるさと納税の返礼品にできるの?」

という疑問が湧いた方は、正常です。普通に考えたら、米国に本拠地を置くapple社の製品が、日本のふるさと納税という政策でもらえるワケが無いんですよね。

じゃあなぜ、iPadがもらえるのか?

それは上手な”立て付け”によって、appleのiPadを返礼品として、ふるさと納税で提供ができるんですね。

ふるさと納税でiPadがもらえる「立て付け」とは

どういうことかと言うと、あくまでも返礼品として提供しているのは、iPadで使える、その自治体(町)が提供している独自の「アプリ」なんですね。その自治体の情報が見れるアプリです。

で、「そのアプリを使うにはiPadも必要なので、アプリと一緒に、iPadも返礼品として提供しますよ」という”立て付け”により、上手にiPadを返礼品として提供しているんですね。

これがiPadだけの提供となると、「おいおいそれはその町の特産じゃないじゃないか」と、国や他の自治体から指摘をもらってしまいますからね。

それでは、このあとからは、iPadの歴史や仕様について、書いていきます。

そのあとに、実際に、ふるさと納税でもらえるiPadの情報を記載していますので、よろしくお願いします。

◇iPadがなぜ革新的な“発明”だったのか

スティーブ・ジョブズ

スティーブ・ジョブズ

ふるさと納税でiPadがお得にもらえる自治体紹介の前に、まずiPad自体を見ていきましょう。

改めてご紹介する必要もないでしょうが、iPadとはどのようなものなのか、確認の意味でまとめてみます。2010年1月27日、サンフランシスコのスペシャルイベントで故スティーブ・ジョブズ氏が初めてiPadを発表しました。A4チップを搭載、RAMはわずか256MBと今考えればかなり非力な性能ではありましたが、これは間違いなく革新的な製品でした。

■将来を見据えて開発されたiPad

けれども当時は、このようなタブレット端末には懐疑的な意見も少なくありませんでした。単にスマートフォンが大きくなっただけ、ウェブブラウジングならネットブックで十分といった意見もありました。さらに致命的だったのが、Flashが使えなかったことです。Flashとはウェブ上で画像を動かす技術ですが、iPhoneはFlashに対応していなかったため、一部サイトを見ることができませんでした。そしてこのiPadもFlashは非対応であったため、不完全なブラウジング端末とみなされることもありました。けれどもジョブズ氏はモバイル全盛の時代となれば低消費電力やタッチインターフェース、オープンなウェブ標準が求められるためにFlashは不要であると語っていました。そしてその言葉のとおり、Flashは終焉を迎え、今ではHTML5が標準技術として浸透しています。

ソフトウェアキーボードについても酷評はありました。スマートフォンであれば片手で打ち込むことができますが、タブレットではそれは不可能であるというわけです。もちろんタッチタイピングもできません。けれどもこれは、パソコンというものを基準にした考え方です。iPadの普及により、そもそもタイピングの必要がなくなってきました。まさにiPadは既成概念をことごとく打ち破り、新たなイノベーションを生み出す存在になったわけです。

また9.7インチという大きさにも、懐疑的な意見は多かったものです。もっと小さく、せめて7インチくらいにすれば持ち運びが楽なのに、というわけです。けれどもジョブズ氏はこのサイズにこだわったようです。事実iPad miniが発売されましたが、実際のところあまり普及していません。そしてスマートフォンの大型化により、iPad miniの存在感は薄れています。そこまで予測していたのかどうかは不明ですが、ジョブズ氏の見込みはことごとく的中していることが、今更ながらにわかります。

■iPadは新たなジャンルを確立させた

iPadはパソコンとは別の需要というものを新たに生み出しました。決してパソコンに置き換わる存在になったわけではないということです。特に、ビジネスの世界ではこのタブレット端末を活用するシーンが増えています。例えば大量の資料を持ち歩く営業マンは、iPadひとつあればあらゆる参考資料をそこに入れておくことができます。分厚いカタログも必要ありません。さらにクラウド経由で顧客先から必要なデータを瞬時にサーバへ送り込むこともできます。ビジネスの進め方も変えてしまったのです。

そして2018年3月、純正アップルペンシルに対応した新しいiPadが発表されました。ビジネスの次にApple社がターゲットにしたのは、教育市場です。iPadが誕生して8年、まだまだその革新は止まることを知らないようです。

■ふるさと納税でもらえるiPadのラインナップについて

iPadはiPhone同様にモデルチェンジを続けています。そして現在はiPadとiPad mini、そしてiPad Proの3種類を展開しています。そしてそれぞれに、Wi-Fi版とWi-Fi+Cellular版の2種類が、さらにストレージもGB違いで数パターンが用意されています。Cellular版はドコモやau、ソフトバンクの回線を使うことでも使用できるようになっています。

それらが、全てふるさと納税でお得にもらえます。

次に、3種類のiPadそれぞれの特徴をご紹介します。

◇ふるさと納税でもらえる、オールマイティなiPad

2010年5月に最初のiPadが発売されました。Wi-Fi版と3G版の2種類でストレージは16GBから64GBでした。その後iPad2、iPad3、iPad4、iPad Air、iPad Air2と続き、2017年に新iPadが、そして2018年に新モデルが発売されました。

ディスプレイは全て9.7インチ、iPad3からは高精細なRetinaディスプレイを搭載するようになっています。

最新のiPadはストレージが32GBと128GBの2種類になっていますが、これまでと大きく異なる特徴があります。iPad Proのみ対応していたApple Pencilに対応するようになったのです。ただし、iPad Proが対応しているスマートキーボードには対応していません。物理的キーボードが必要であれば、ブルートゥース対応のものを購入する必要があります。

■Apple Pencilとは

これまではiPad Proでのみ使用できたApple Pencilですが、これは単なる手書き入力ツールではありません。ピクセルレベルでの繊細な描写を可能にした、まさにペンそのものといったアイテムです。筆圧を強くすることで線を太くしたり、傾けることで濃淡をつけることもできます。スケッチもこれ1本で自由にできるというわけです。

ただしiPad ProとiPadの大きな違いはディスプレイにあります。iPadはProに比べると描写速度が半分なので、ほんのわずかですがペンを動かしたあとにディレイが生じます。またProのようにガラスと液晶が一体となっていないので、どうしてもガラス1枚を隔てた向こう側に書き込むという感覚は拭えません。とはいえ、ペンを使う感覚で手書き入力ができることには、大きな可能性を感じさせます。

■iPadの仕様について

先にApple Pencilについてご紹介しましたが、iPadの仕様を説明します。

[サイズ]
縦240.0mm×幅169.5mm×厚さ7.5mm

[重量]
Wi-Fi版:469g
Cellular版:478g

[バッテリー駆動時間]
最大10時間 ※バッテリーフル充電での使用時

[CPU]
Apple A10 Fusion搭載
(iPhone7/7Plusに搭載しているものと同じ)

[カメラ]
メインカメラ:800万画素
フロントカメラ:120万画素

■iPadの使い道について

実はノーマルiPadとしては、2018年発売の第6世代モデルは過去最安値となっています。初めてiPadを購入するのであれば、迷わずこれで決まりではないか、と思えるほどのコストパフォーマンスと言えるでしょう。

ブラウジングをしたりゲームを楽しんだり、あるいは本・雑誌を読むのも仕事に使うのも全て問題ありません。もちろん持ち歩くのにも不便のないサイズですし、Apple Pencilを購入すれば用途はさらに広がるでしょう。

またMicrosoftのオフィスも無料で使うことができます。あまり知られていない情報なのですが、これは10.1インチ以下のタブレットであれば無料であること、iPadならその条件を備えていることが理由です。そのため、iPad Proの10.5インチを使う場合には、オフィスの利用は有料となります。

iPadは専用アプリもありますが、iPhone用のアプリもダウンロードすることができます。ただし普通に検索するとiPhone用のアプリが表示されません。特にiOS11になってからは少しばかりややこしくなっているので、検索方法を説明します。

検索をかける際に、まず「フィルタ」をタップします。すると表示されるリストの一番上に「サポート」とあって、そこが「iPadのみ」となっています。ここを「iPhoneのみ」にチェックを入れましょう。するとiPhoneで対応しているアプリが表示されるようになります。

◇ふるさと納税でもらえる、持ち歩きに便利なiPad mini

これまでディスプレイは全て9.7インチだったiPadですが、7.9インチというコンパクトなサイズのiPad miniが登場しました。

2012年に初代が発売され、現在流通している最新モデルは2015年のiPad mini4です。すでに3年近くが経ち、しかもストレージも128GBのみ販売されるという状況のため、もはやこのシリーズは廃盤なのではとの憶測も飛び交っています。

スマホが大画面化してGalaxyやiPhoneXは5.8インチ、さらに6インチを超えるものまで登場する中で、iPad miniの存在感が薄くなったといえばそれまでかもしれません。

とはいっても愛用者が多いことでも知られています。電子書籍を読むのにちょうどよい大きさであるために、通勤電車の中で立ち読みしても苦にはならないようです。これがスマホとなるとやや小さく、かといってiPadを片手で持つのは無理があるかもしれません。

またJR東日本が全ての乗務員と車掌のために、iPad miniを導入というニュースもありました。携帯性や視認性を考慮した結果、ベストなサイズだったとのことです。ダイヤが乱れた時には、iPad miniで他の列車の運行状況をリアルタイムに知ることができるとのことで、用途によってはこのように役立つシーンの多いサイズのようです。

■iPad miniの仕様

iPad mini4の仕様をご紹介します。

[サイズ]
縦203.2mm × 幅134.8mm × 厚さ6.1mm

[重量]
Wi-Fi版:298.8g
Cellular版:304g

[ディスプレイ]
Retina 7.9インチ

[バッテリー駆動時間]
最大稼働時間 10時間

[カメラ]
メインカメラ:800万画素
フロントカメラ:120万画素

◇ふるさと納税でもらえる、ハイスペックなiPad Pro

iPadシリーズの中でも最上位機種となるのがiPad Proです。2015年にまず12.9インチサイズが、2016年に9.7インチサイズが発売されました。そして2017年に12.9インチに加え、新たに10.5インチサイズのモデルが登場しました。

iPad Proの仕様

[サイズ]
9.7インチ:縦240.0mm × 幅169.5mm × 厚さ6.1mm
10.5インチ:250.6mm × 174.1mm × 6.1mm
12.9インチ:305.7mm × 220.6mm × 6.9mm

[重量]
Wi-Fi版:437g、469g、677g(2017年モデル)
Cellular版:444g、477g、692g(2017年モデル)

※並びは、9.7インチ、10.5インチ、12.9インチの順です。

[バッテリー駆動時間]
10時間

[メモリ]
9.7インチ:2GB
10.5インチ、12.9インチ:4GB

[カメラ]
メインカメラ:1200万画素 (全サイズ共通)

9.7インチ フロントカメラ:500万画素
10.5インチ、12.9インチ フロントカメラ:700万画素

■iPad Proは周辺機器も充実している

iPadはタイピングに関しては不便と言わざるを得ません。もちろんブルートゥースキーボードが使えますが、ペアリングのわずらわしさや接続切れといった不具合もあります。

けれどもiPad Proには、物理的に接続できるスマートキーボードがあります。カバーにもなるので、このまま持ち運ぶことができます。

また新型iPad同様、Apple Pencilが使えるのも大きな利点と言えます。

例えば仕事の打ち合わせで使う資料のPDFに赤文字で修正などを入れて、そのままメールで送るといった使い方ができます。

■iPad Proがデッサンに最適な理由

実はiPad Proには先ほどの仕様ではわからない、すごい部分があります。

ディスプレイは「フルラミネーションディスプレイ」というものを搭載しています。これは液晶とガラス面との隙間を少なくしたもので、Apple Pencilの先の接触面と実際に描写されるラインがほとんど一致します。iPadの場合にはガラスが浮いたような感覚になりますが、iPad Proの場合にはまるで紙に書いているような感覚を覚えます。

また、反射防止コーティングが施されているので、光の映り込みも少なくなっています。

■音にもこだわる4スピーカー

iPadシリーズはみなスピーカーは2つですが、iPad Proの場合4つのスピーカーを内蔵しています。これは高音用と低音用に分かれたもので、もちろんステレオ再生となります。

例えばノートパソコンの場合、音質をチェックしてみると500Hz~1kHzあたりが弱くなり、低温と高音が際立つメリハリの良い音になります。

けれどもiPad Proの場合には、その音域もしっかりと再現されるので、高級オーディオ機器のような自然な音質を再現することができるようになっています。

ふるさと納税でiPad Proがもらえる自治体一覧

iPadPro 12.9インチ Wi-Fi 512GB 寄附金額:370,000円

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または下記リンクから詳細ご確認下さい。

iPadPro 12.9インチ Wi-Fi 512GB - シルバー 寄附金額:370000円

iPadPro 12.9インチ Wi-Fi 512GB - スペースグレイ 寄附金額:370000円

iPadPro 12.9インチ Wi-Fi 512GB - ゴールド 寄附金額:370000円



※寄付金額は変動する場合があります。詳しくはリンク先にてご確認下さい。

10.5インチ iPad Pro Wi-Fi 256GB 寄付金額:260,000円

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または下記リンクから詳細ご確認下さい。

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - シルバー  寄附金額:260000円

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - スペースグレイ 寄附金額:260000円

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - ゴールド 寄附金額:260000円

iPadPro 10.5インチ Wi-Fi 256GB - ローズゴールド 寄附金額:260000円



※寄付金額は変動する場合があります。詳しくはリンク先にてご確認下さい。

ふるさと納税でiPadがもらえる自治体一覧

iPad Wi-Fi 128GB 寄付金額:150,000円

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または下記リンクから詳細ご確認下さい。

iPad Wi-Fi 128GB - シルバー 寄附金額:150000円

iPad Wi-Fi 128GB - スペースグレイ 寄附金額:150000円

iPad Wi-Fi 128GB - ゴールド 寄附金額:150000円



※寄付金額は変動する場合があります。詳しくはリンク先にてご確認下さい。

iPad Wi-Fi 32GB 寄付金額:120,000円

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または下記リンクから詳細ご確認下さい。

iPad Wi-Fi 32GB - シルバー 寄附金額:120000円

iPad Wi-Fi 32GB - スペースグレイ 寄附金額:120000円

iPad Wi-Fi 32GB - ゴールド 寄附金額:120000円



※寄付金額は変動する場合があります。詳しくはリンク先にてご確認下さい。

ふるさと納税でiPad miniがもらえる自治体一覧

【休止中】佐賀県みやき町 iPad mini 4 Wi-Fi + Cellular 128GB シルバー 寄付金額:230,000円

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iPad買ったら合わせて買っておきたいグッズ

【iPadカバー】
純正からサードパーティーまでいろいろとあります。前面背面さえ守れればなんでも大丈夫です。純正だと、表面カバーを閉じた際、一緒にスリープ状態に入るという新設設計です。純正でなくとも、背面表面ともに守られるだけで、落下などの衝撃が和らげます。必ず買っておきましょう。

【保護フィルム】
こちらも購入はマストです。画面に貼るフィルムですね。これも落下や、何かにぶつけた際の衝撃を和らげます。画面直に衝撃与えると、iPadといえども割れてしまうんですよね。割れるとタブレットはどうしても使いにくくなります。あと悲しみの海に投げ出されます。Apple製品はすごいので割れても使えるは使えるのですがね…

保護フィルムはゴリラガラス採用しているフィルムがおすすめです。私もゴリラガラス仕様の保護フィルムを使っています。衝撃に対する基準があって、その中でもかなり高い強度を誇っています。ケチらず一緒に買っておきましょう。一応、ゴリラガラスでなくても、他の強化ガラスのフィルムでも大丈夫ですよ。

とりあえずはこの二つだけ買っておけば、使って後々いらなくなった際には高値で売れますw 傷の数だけ安くなる~

ふるさと納税でipad miniもらったので活用方法紹介!

【動画サービスの閲覧】
私は外でのamazon prime video閲覧で使用しています。電車内とカフェでipad miniとワイヤレスイヤホンペアリングして、使用しています。iPhoneだとやっぱ画面小さくて迫力ないんですよね。でもiPadだと大きすぎて、電車内で持つのは現実的ではない。ということで間を取って、iPad miniをふるさと納税で頼みました。結果的には、満足度めちゃくちゃ高いです。画素数的にはもちろん問題ないです。画面サイズがまさにちょうど良いんですよね。大きすぎると電車で横の人に覗かれたりと使いにくいのですが、iPad miniだとそれも補完できます。覗き防止フィルム買えば、「最強」になれます。

prime videoではprimeオリジナル海外ドラマか、アニメ観てます。アニメだとlainですね。lain観ずに平成終わらせちゃダメですよ。もしまだ観ていない人いたら是非。アニメだと思ってバカにしてると痛い目みます。この内容が20年前に描かれたとは考えられないですね。まさに今のインターネットを表しています。

【子供にあげるのも手】
私はあげてはいないですが、今の子供はYOUTUBEやプライムビデオなどの動画サービスに慣れているので、子供に渡すと喜ぶと思いますよ。ふるさと納税でもらうiPadの使い道がまだ決まっていない人は、子供に渡してみてはどうでしょうか。クレジットカード情報は入力しないようにしましょうw

一応言っておきますが、売っちゃダメですよ!ヤフオクとかメルカリで新品そのまま売られてるのありますが、ふるさと納税では転売は禁止されてますからね!


ということで、ふるさと納税でiPadもらうのはおすすめです!またいつ提供をやめてしまうかわからないので是非チェックしてみてください!

ふるさと納税とは

ふるさと納税のやり方もしっかり把握しておきましょう。また、ふるさと納税の仕組みも完全に理解しておいた方が、今後の動向も読みやすいと思います。詳しくは下記ページより御覧ください。

限度額を知りたい方は下記よりご確認下さい。

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某保険会社勤務。ふるさと納税自分でも行なうし、お客さんにもすすめたりしています。

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